卸売会社の社長はなぜ「うんこ」に舵をきったのか。衝撃の理由がこちら。 | ページ 2 | エンジョイトレンディ

卸売会社の社長はなぜ「うんこ」に舵をきったのか。衝撃の理由がこちら。

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そんな中、「株式会社うんこ」(横浜市)という会社があることをご存じだろうか。

うんこの本社外観

悪ふざけや個人事業主の屋号などではなく、うんこという会社は実在する。公式Webサイトも存在し、会社案内を見てみると、事業内容は「うんこのマークや、文字をあしらった服飾等の製造、卸、小売業」とある。オンラインショップ「UNCO SHOP」も展開しており、うんこスーツ(5万9800円、税別、以下同。現在は売り切れ)やうんこスニーカー(2980円~)、縦書きで「うんこ」と書いただけの紙(150円)など幅広いアイテムを取りそろえている。

うんこの公式オンラインショップ(出所:うんこ公式Webサイト)
うんこスニーカー。靴底のラバーソールもうんこ模様というこだわり(出所:うんこ公式Webサイト)
スーツは既に売り切れ(出所:うんこ公式Webサイト)

同社は5月にクラウドファンディングを実施。朝日新聞が提供するプラットフォーム「A-port」で「世界初のうんこ時計で幸せになろう!」というプロジェクトの支援金を募集したところ、達成率は546%。当初の目標金額は「50万円」だったが、477人の参加者から実に270万円ほどの支援が集まった。

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