【炎上】京アニ爆殺犯は死刑にすることができない!? | エンジョイトレンディ

【炎上】京アニ爆殺犯は死刑にすることができない!?その衝撃的な理由がこちら・・・

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京アニ爆殺犯の死刑に立ちはだかる「刑法39条」の壁(デイリー新潮) – Yahoo!ニュース

京都アニメーション 京アニ 放火 死刑 刑法 精神疾患 に関連した画像-02

大量の死傷者が出た京都アニメーションの放火事件。青葉真司容疑者には既に死刑がちらついているが、彼には精神的な疾患を抱えていた疑いがあり、仮にそれが認められれば無期懲役になる可能性もある

精神科医の片田珠美さんによれば、青葉容疑者の言動からは、統合失調症のいくつかの症状が見て取れるのだという
「まず、思考奪取。“自分の考えが奪われた、盗まれた”と感じてしまう症状で、そのせいで彼は“小説をパクられた”という被害妄想を抱いたのでしょう。被害妄想があると仕返しとしての攻撃を正当化しがちです。さらに、幻聴。幻聴を大きな音でかき消そうとしていたため、近隣住民との騒音トラブルが起こっていたのかもしれません」

争点となるのは「責任能力」であるが、甲南大学法科大学院教授の渡辺修氏さんは、
「責任能力とは、『物事の善悪の区別が出来る』ことと、『やってはいけないことをやらないという判断が出来る』ことです。青葉容疑者の場合、犯行は用意周到でした。包丁やハンマー、携行缶を用意し、事前にガソリンを購入している。さらに、犯行時には“死ね”と言っている。犯行のために意味のある行動をし、善悪を判断出来た上で行動していると思います。心神耗弱と言えるかすらも怪しく、死刑の余地は十分にあるでしょう」と語っている

以下、全文を読む

 

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