【衝撃】大阪ミナミ連続姉妹殺人事件。6年前に母親も殺害していた!その動機がヤバすぎる・・・ | エンジョイトレンディ

【衝撃】大阪ミナミ連続姉妹殺人事件。6年前に母親も殺害していた!その動機がヤバすぎる・・・

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裏話
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大阪で発生した姉妹連続殺人事件。

実は、この6年前に母親も撲殺していた。

恐ろしいその犯人の動機とは・・・

 

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16歳で母親を殺害

2005年11月、大阪府大阪市のマンションで飲食店に勤める上田涼子さん(仮名、タヒ亡時27)と上田清香さん(仮名、タヒ亡時19)の姉妹をコロ害した住所不定・無職の山地悠紀夫(逮捕時22、09年7月にタヒ刑執行)。
山地は姉妹をコロ害した犯行動機について、次のように語っている。
「昔、母親をコロしたときのことが楽しくて、忘れられなかったためです。それでもう一度人をコロしてみようと思い、2人をコロしました。コロす相手は、この2人でなくても、誰でもよかったのです」
彼はこの5年前の2000年7月、16歳のときに山口県山口市で実母の花江さん(仮名、タヒ亡時50)を金属バットで撲コロし、中等少年院送致の保護処分を受けていた。
なぜ彼が母親のコロ害に至ったのか。その流れを追う前に、山地自身についての説明が必要となる。彼は中等少年院に収容されている時期、米青神科医との面接を重ね、広汎性発達障害の一種であるアスペルガー症候群である可能性が高いとの診断を下されている。これは先天的なもので、症状としては知的障害がなく、普通に話していると問題があるとは思えないが、共感性に乏しく、感情ではなく理論でしか状況を理解できないという傾向を持つ。そのため、相手がどう感じているかということを忖度できずに、一方的に自分の意思を伝えるなど、コミュニケーションに影響を及ぼしてしまうことが多い。

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