【超閲覧注意】メス牛をこすって刺激すると・・・意外過ぎる結果に世界が震撼する | ページ 2 | エンジョイトレンディ

【超閲覧注意】メス牛をこすって刺激すると・・・意外過ぎる結果に世界が震撼する

裏話
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 雌牛に関しては、おもしろい風習が世界各地に残っている。以前紹介したが、ケニアのとある村では、雌牛の膣に息を吹き込んで乳の出を良くする技法が現在でも行われているという。これは「Cow blowing」などと呼ばれていて、紀元前2,500年頃の古代エジプトの墓に残されたレリーフにも描写があるなど、長い歴史を持つ伝統技法とみられている。

「Cow blowing」は、畜を効率よく飼育するために生じた知恵といえるだろう。一方、獣姦愛好家は雌牛のアソコを処理のための道具と考える。タイ南部ソンクラー県の村で、雌牛に性暴行を加えようとした68歳の男、マヌーン・ブンジンが逮捕された。英紙「The Sun」などによると、マヌーンは、他人が飼育する2歳の雌牛Nonを拉致。Nonの飼い主がマヌーンを取り押さえ、証拠となる写真も撮影して警察に通報した。取り調べを受けたマヌーンは、「牛は傷つきませんし、私はただ快感のためにやっただけです。以前同じことをやった友人がいて、気持ちがいいと言っていたので、私も(獣姦を)試してみたいと思いました」と言い、過去に何回か獣姦を行ったことがあると自白した。タイには獣姦を規制する法律が無いため、マヌーンは公共の場で罪でわずか300バーツ(約千円)の罰金を科されただけだった。

 さまざまな理由から雌牛のアソコに関心を示す人は少なくない。動物とはそれほど神秘的なものなのである。

※次頁に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方はお戻りください。

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