【動物虐待】表現の不自由展で小鳥を意図的に衰弱死させていた!ひどい実態がこちら・・・ | エンジョイトレンディ

【動物虐待】表現の不自由展で小鳥を意図的に衰弱死させていた!ひどい実態がこちら・・・

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『表現の不自由展・その後』が行われた国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」

前回2016年に行われた生きた小鳥を使った展示物が話題に

コンセプトは
「4階建てのビル室内で小鳥を100羽放し飼い、来場者は鳥のための空間に入っていく体験」
というもの

不適切な餌を与え、人間のトイレの便器で餌を与えたり、衰弱して何羽も死亡した

企画に関する議事録には「会期中に鳥達の世代交代を起こる」とされており、小鳥が意図的に死ぬ劣悪な環境を作ったと考えられる

展示されたコキンチョウは、あいちトリエンナーレ2016の開催時点では、絶滅危惧種として取引禁止されていた

作者はブラジル人アーティスト ラウラ・リマ氏

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