【衝撃】16歳で宝くじ高額当選した少女の悲惨な末路がこちら・・・ | エンジョイトレンディ
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【衝撃】16歳で宝くじ高額当選した少女の悲惨な末路がこちら・・・

裏話
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16歳で宝くじに高額当選した女性 「人生が狂ってしまった。購入年齢を18歳以上に」と訴え(英) | ニコニコニュース
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5780329
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記事によると

今から16年前の2003年6月、英カンブリア州に住んでいたカリー・ロジャーズさん(現32歳)が16歳で約180万ポンド(現在の為替相場で約2億3,000万円)の国営宝くじに当選した。実の母親との喧嘩が絶えなかったカリーさんは当時里親のもとを離れて仕事を辞めた。家(バンガロー)を買って、複数のボーイフレンドと付き合った後、当選から数週間後に会った無職のニッキー・ローソンさんと暮らすようになった。食事はテイクアウト、友達がやってきては朝までパーティをして昼まで寝るという生活が続き、人生の目標を失った。

カリーさんの生活は荒れ、派手な生活でお金は飛ぶように消えていった。そのお金の使い道は概ね以下の通りである。

・バンガロー(自宅) 18万ポンド(約2,300万円)
・3回の豊胸手術 1万8千ポンド(約230万円)
・服・メイク・タトゥー 30万ポンド(約3,800万円)
・ホリデー(メキシコ、ユーロディズニーなど) 25万ポンド(約3,200万円)
・スポーツカー 8万5千ポンド(約1,100万円)
・友人や家族へのギフト(家を含む) 50万ポンド(約6,300万円)

カリーさんはニッキーさんとの間に2人の子供(現在14歳と12歳)をもうけたが上手くいかなくなり、2009年にうつ病で2度の自殺未遂を起こしたことがきっかけで子供の親権を失った。それでも2010年、消防隊員のポール・ペニーさんと出会い恋に落ちた。その後2人の間には双子が生まれたが1人は死産で、兄弟のブレイク君(7歳)は脳性麻痺で生まれてきた。カリーさんの浪費は続き、2012年にはポールさんと住むための家の頭金に3万ポンド(約380万円)を支払うと、当選金のほとんどを使い果たした。当選から10年経った2013年、カリーさんの預金口座に残っていたのは2千ポンド(約25万円)だけだった。

カリーさんは自分の不幸経験をもとに、宝くじの購入年齢を18歳に引き上げるよう訴え続けている。

また、こちらの記事では看護師の呼びかけに応答したり
目を開いたりするなどの回復が報じられている

SLY@Pigeon@sly_loner

京アニ放火殺人、青葉容疑者が呼び掛け応答 病状改善か https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190809000176 

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