【超衝撃】運び屋の実態!本人が語る恐ろしいその仕事の詳細がこちら・・・ | エンジョイトレンディ

【超衝撃】運び屋の実態!本人が語る恐ろしいその仕事の詳細がこちら・・・

裏話
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運び屋として仕事をしている方の実体験が語られています。

その詳細がこちらです。

最後までご覧ください。

 

運び屋の実態

みなさんは「運び屋」と聞くと、どんなイメージを持つだろうか。夜の波止場。静まり返った倉庫に響く靴音。「ブツは?」おもむろに開かれたアタッシェケースの中には何やら怪しげな白い粉…。

そんな運び屋を生業としている片岡恭子さんに仕事の内容を聞いた。ただし! 彼女はあくまでも合法かつ全うな運び屋なのである。 

バイクを飛行機に換えてどこまでも

「運び屋というのは、現在は“ハンドキャリー”、昔は“クーリエ”などと呼ばれていた仕事です。国内ならバイク便になるところを、海外なので飛行機に乗って急ぎの荷物を持っていく、という感じです」(片岡恭子さん 以下同)

元々英語とスペイン語が堪能だった片岡さんのハンドキャリー歴は13年。バックパッカーの経験が豊富で、旅のお供の決定版である『地球の歩き方』の編纂にも携わっていた経歴を買われ、運び屋をしている知人から仕事を紹介されたのがきっかけだった。

これまでに仕事で訪れた国はアメリカ、メキシコ、アルゼンチン、ポルトガル、チェコ、エジプト、モロッコ、ベトナムなど全26カ国。運び屋以外の仕事や観光で行った国を入れると、なんと計51ヵ国に及ぶ。

メキシコ・オアハカの市場にて。赤唐辛子が山積み…
ではなく、実はバッタ。アメリカの球場でも普通に売られているという。「現地の人が食べて大丈夫なものは多分大丈夫。注意すべきなのはカットフルーツと揚げ物に使われている油、そして氷」と片岡さん
ペルーでは食用モルモットの丸焼きも。結婚式などの祝い事に出るごちそうで、香草を詰め、臭みを取っている。「股のところがプリプリして美味しい」らしい
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